羽をつけたBJ

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    はじめまして!



     
    ブログ始めてしまいました


    去年の今頃、ゆっくり楽しいブログでも・・・と思っていた矢先

    そのブログのほとんどに、出演予定だったはずの

    愛おしい、愛おしいビーグル犬bjが・・・bj 1

    口腔内悪性黒色腫(メラノーマ)を発症

    パソコン苦手な私は、

    「黒色腫」 「メラノーマ」 検索で

    数多くの情報を入手する事で精一杯

    アナログな私が、時間をかけてブログをやっている場合では

    なくなったのでした。

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    bjに羽がついてから

    涙の海に、ど~っぷりつかっています。

    でもそれは、deepな、deepな、時間でもあり

    bjとの楽しかった日々、病気で苦しかった日々

    助けてやれなかったことの後悔、はがゆさ、怒り

    bjの最後のあの瞬間・・・など

    bjを想い、涙することで

    静かに2人だけの時を過ごせているような・・・

    透明になって羽をつけたbjは、

    元気だった頃のようにいつもママに寄り添っててくれる・・・

    そこに居る!見えるような気がします!・・・私には

    儚い儚い小さな命ではありましたが

    今もなお、私の中で大きく、存在を主張しております。

     

    癌発症以来、ノートに書き留めていた日記があるんですが、

    アレから1年、羽をつけたbjと共に

    あの日を回想してブログにしていこうと思いました。

    将来・・・bjに逢えなかった孫っちに見て貰えたらなぁ~なんて・・・

    目標! 5カ月間だけブログ・・・( ゚д゚)!! 早っ!!)  

    ヘタッピなこんなブログに

    立ち止まって下さった心優しい皆様、ありがとうございます。

    これからもどうぞ宜しくお願い 申し上げます。



      『メラノーマ検索・・・
    特に体験された日々を綴ってこられた方々のブログは、
    私にとって未知なる病と向き合う上での心構えとして
    心強い教科書でありました。
    大変お世話になりました。この場ではありますが、
    心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。』

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    こんにちゎbj



    1995.6月 のこと・・・


    この世に誕生~ 

    なんか宇宙犬みたいで、

    めっちゃ軽くて、壊れそうで愛おしい・・・

    ほんとうのママに優しく守られていたんだろうなぁ 。。。

     



    1995.8月 のこと・・・


    めぐりあい

    1 出会い

    パパと一緒に夕食の買出しへ、ちょいドライブ兼ねて遠回り448

    車の窓から何気に汚っちゃないペットショップを見た。

    パパとママは、吸い込まれるように車から降りて入っちゃったよ。

     

    ドアが開いた瞬間!!!

    (*°ρ°) ボーっとしたbjが、そこに居たんだよね

    他の子たちは、鳴いたり、動いたり・・・

    子犬らしい仕草で、とっても可愛かった。286

    でもパパもママも、ど~ゆ~訳かbjに惹かれた

    気になって、気になって離れる事が出来なくなってしもた

    「ママとこに来てくれる?」

    「ママの子になってくれる?」

    「ウン!行く、行く」って顔してたよねぇ。。。ねっbj?

    282「はい!ちまちたぁ~」

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    もー、カワイすぎぃ!




    1995.8月 ~


    わたちのお家


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    我が家のアイドル

    2 あいどる


    目の中に入れても痛くない!程、可愛い  

    ペットショップで、(*°ρ°) ボーだったこの子


    「soulの神様J.B」の、お偉いお名前を逆にして 

    「BJ」と命名!!!!! ( ̄。 ̄)ホーーォ。

     282 「あたち女の子やけど・・・」

    パパの大好きなNBAのマイケル・ジョーダンが小ちゃくなって 

    ベビー・ジョーダン (bj)

    他にも、bjアームストロングって言う選手も居たしねぇ・・・

     282「全部、男やん!」


     

    bjは太陽だった。

    bjはビーグルなのに、全然鳴かない大人しい子だったねぇ

    オチッコシートでのトイレも、たった1回で覚えてくれて、

    ママは、雑巾もってオチッコやウンチを拭き拭きすることって

    bjが病気になるまでは、一度もなかったよ。 

    282「名前は男子でちゅが、お嬢ちゃまでちゅから・・・」 

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    あっという間の10年・・・




    bjが来てくれてからの10年間・・・


    家族の中心

    bjが中心の日々だった。

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    歩かなぁ~アカンやん

    「歩くのきらい!」 にも、程があるで U-ェ-;Uゞ

    とにかく、「きらい」 らしかった。

    目的地(公園)までは、自家用車 (自転車)に乗る決まりだった。


    公園では、リードをはずし (ほんとはいけません)

    「だいじょーぶかぁ?bj」と言うほど走った!暴れた。

    かと、思うと、

    ビーグル自慢の、地面に鼻を擦り付けながら臭いを嗅ぎまくった。

    一体どんな臭い(匂い)が、してたんだか??? 

    4 おさんぽ




      てんかん


    5 てんかん



    ある日突然、bjが倒れた。  

    はじめて見たとき、本当にビックリしたよ、

    bj 2さいの頃だったね。

    体中硬直させて、涙をながして、震えていたよね。

    ママは、どうしていいか分からず大声で 「bちゃん」 って叫んだ。

    でも、5分程するとケロッっと元通りのbjに戻る。

    なんだったのか???今のは・・・    

    でも・・・それからの日々は、頻繁に同じ事が起こるようになりました。

    その度に、「もうこれで死んじゃうの?」って思ったよ。  

    診察の結果は、「てんかん」  

    病院で「てんかん」のお薬を貰いました。

    一生涯この薬を飲み続けなければならなくなりました。

    毎日一包づつ、

    「 にがい?」

     282「食べれるもんなら何でも食べまちゅ・・・」

    良く食べ 良く食べ 良く食べ  

    良く寝て 良く寝て 良く寝て 

    良く遊ぶ

    ぐぅ~たらだったけど、てんかん以外は、かぜもひかず

    元気で、ママっ子で、甘えん坊、

    「そんなbjだったねぇ~」

     282「かちこい?」


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    bjとの、あの楽しかった日々・・・

    ママとbjのこころの中で、永遠に生き続けてる・・・


    「楽ちかったね」 

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    お口の中に・・・




    1年前の、6月3日のあの日・・・  


    発病 

    今から、○○年前の今日、パパとママは、結婚式をしました。

    いわゆる「ジューンブライド」です(*´ω`)ぅへへー かっこええ・・・どこが? 


    そして・・・    今から、1年前の今日、

    いつものようにbjの歯みがきをしていて、

    お口の中にピンク色の小さい小さい出来物をみつけたんだよね。

     ママの磨きすぎで歯茎にキズでもつけたかな?って

    それくらいにしか思ってなかった。


    6 発病


    bjだって1年後の今日はもう死んじゃっていないなんて・・・

    そんな事、思ってなかったよねぇ  

    この時のママたちは、癌だとかメラノーマだとか・・・

    全然わかってなかったよ。

    ごめんねbj 


    この日は、土曜日だった・・・

    明日は、いつもの病院お休みだし、

    あさっての月曜日に診て貰おうね。 

    「ええぇ!あたち、病院いややなぁ」

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    1年前のこの日を境に

    bjの身体に迫り来る恐ろしい何かが・・・

    bjと共に未知なる闘いがはじまっていたんですね。

    この時はまだそんな事、全然分かってなかったけど・・・


    「さっぱり分らんでちゅ」 

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    メラノーマの疑いって・・・




    1年前の、6月5日のあの日・・・


    いつもの病院

    重大な事だと思っていなかった私は、

    てんかんのお薬を貰うついでに、いつもの病院へ

    bjは自転車の前カゴに

    当たり前のように、ちょこんと座って長い耳をなびかせ、

    まるで大きいワンワンにでもなった気分で嬉しそうにしていた。

    282「リンリンだいちゅき、楽楽」


     

    いつもの、超庶民的なA病院

    「先生、こんにちわー!てんかんのお薬頂にきましたぁ~」

     「あぁbjちゃんか、調子どうよ?」

    「てんかんの方は、この頃発作も軽くなってきてますしー
    ところで先生!お口の中に、こんなもんが出来てるんですけど・・・」

    「どれどれ?」
    7 いつもの病院

    「あーアカンこれっ!すぐ手術して検査しないと・・・」

    「うそっ?どーアカンのん?先生!」

    「扁平上皮癌、とか、メラノーマとかの疑いがある!!!
    調べて診ないと分からないけど、何でもなければそれで良し」

    「今日?」

    「うん!早い方がええなぁー。
    でも、ぼく治療中に噛まれて、ほれ!この手、
    今は、手術する事できないねん」

    「か、か、噛まれたぁ?犬にぃ? 」

    282ワンワンに噛まれたの?(>y<) ぶっ!?」

    「でも、先生に手術して貰いたいなぁー!治るまで待つから・・・」

     「そんなんでは、アカンのやって、すぐ検査してもらわんと・・・
    知り合いの病院紹介するから午後の診療時間にでも行っといでぇ」

    「あっ、ハイ・・・」  


     

    知り合いの病院に電話をかけてもらい、

    午後夕方の診療にいけるように手配して貰った。


     

     帰り・・・

    来た時とまったく同じように

    bjは嬉そうに長い耳をなびかせて自転車に乗っている。

    でも、ママは来る時とはまるで違う元気ないペダルのこぎかた・・・

    赤信号とかもちゃんと守ったのか、今考えても思い出せない。

    「癌」って、あの怖い癌やろ?「メラノーマ」って、いったい何よ?

    ブツ、ブツ、ブツ、ブツ ・・・・・・・・・・・・・・・


     


    初めての病院 

    夕方・・・

    パパにお仕事早く終わって帰って来てもらった。

    今度は、紹介して貰ったF病院へ

    「 bjは、パパの車に乗れてドライブ気分だったねぇ 」

    282「パパのブーブー!遠い公園へ行くのかな?うれちぃな~」


     


    自転車では、ちょっと無理な距離だった。

    受付の可愛いおねえさんにニッコリ微笑んでもらったbj、

    よかったねぇ
      


    「bjちゃーん」って  ドアが開いた。

    中から優しそうな先生が出てきてくれてお出迎え。

    いつもの先生から事情をすでに聞いていらしたようで、

    直ぐにお口の中を診てくださった。

    bjはいつもの病院との違いを感じたのか、

    ママにキューって、しがみ付いてきたね。

    282「bちゃんはじめての病院こわいよー!」

    「怖かったねBJ ママも怖かったよ」

    「検査をしてみないと分からないが、

    おそらくメラノーマであろう」との事

    色々とメラノーマについて教えていただいた。


     

    身体中震えて、ぐるぐる回って

    真っ暗闇の奈落の底へ落ちていった・・・

    先生が何をどのように説明して下さったのか、

    もう聞き取れなかった。

    ただただbjが死んじゃうってことだけがママを襲ってきたの・・・

    人前で泣けるような面ではないが、

    泣きました、声を押し殺して泣きました。


     

    手術はあさっての7日に・・・

    bjを抱っこして車の中へ

    外はもう暗くて、bjの瞳がキラキラ光って

    綺麗な目でママを見つめていてくれたよね・・・あの夜

     


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    「泣いたらアカンでちゅママ」

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    にゅーいん(入院)




    1年前の、6月7日のあの日・・・


    入院の日


    この小さな、小さなお口の中の出来物がメラノーマなのか?・・・

    病理検査に出す為、手術で切り取ってもらう日の朝です。

    手術の為、 bjはごはんが貰えない事に肩を落としていたねぇ 



    8 がっくり

    282「ごはんほしぃー!」

    「がまん、がまん」


     AM8:30頃F病院へ入院  


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    点滴をした後、手術となる予定。

    「てんかん」があるので麻酔が心配。

    気の弱い子なので病院の環境に耐えられるのか?

    オチッコ、ウンチも家のシートと、馴染みの公園でしか出来ない。

    分離恐怖症なので・・・  

    すべてに関して心配だった・・・

    282「bちゃんお家に帰れないのぉ~?」

    「そう、今日は、ママとねんねできないねぇ」

    282「そ、そ、そんなぁ~ごはんはぁ~もらえる?」

    「あんた・・・|;-_-|=3 フゥ」


     


     おとまり


    9 検査入院


    282「手術痛かったなぁ~・・・
    ごはんもらえなかったデチ・・・
    ママァ~明日迎に来てね」

     

    寂しくて、寂しくて・・・・

    あの子がどうしてるだろうか?と思うと涙が出て出てしょうがない・・・

    一晩離れ離れになるだけで、こんなにも寂しいのに

    もし、bjが死んじゃったら私は・・・いったい・・・

    bjが我が家に来てくれた時、

    10年ほどすれば必ず別れがやってくると覚悟はしてたつもり・・・

    そんな覚悟は吹っ飛んでしまった。

    死なせたくないbjを・・・

     

    「死にましぇん!」 

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    たぁ~いん(退院)




    1年前の、6月8日のあの日・・・


    退院

    夜7時前、退院

    たった、34、 5時間離れ離れになっていただけなのに・・・

    もう何年ぶりかのような胸の高鳴り

    「bjおかえりー」 

    10 退院

    「逢いたかったぁ~ 寂しかったぁ~」

    282「ママー!  ごはん!」

    「・・・・・・・・」(´△`)


     

     「念の為、大きく切除しておきましたから」

     「・・・」 (あんな小さな出来物(米粒程)だったのに?)

     「歯も何本か抜いておきました、こちらで処分しましょうか?」

     「いえいえ、bjの歯、全部下さい!持って帰ります・・・」

    まだプラプラと、肉片の付いた血まみれの数十本の歯を、

    透明の袋に入れて渡して下さった。

     私は、そのずっしりした袋を、握り締めた。

    「痛かったろうに・・・」

    「病理検査の方は、一週間程かかります。
    結果が分かり次第、お電話差し上げますので・・・」

    「はい、宜しくお願いします。」


     

    お口からはまだ、血まじりのヨダレが出ていて、

    フラフラとしんどそうだったねぇ

    大きなタオルでbjをくるんで、車に乗る

    「この病院へ、初めて来た時と同じやねぇ」

    bjの目がキラキラ光ってた。

    「あったかい・・・」

    bjのぬくもりがタオルの外へ漏れ始めていた。

    「生きててくれてる!」思わずきつく抱いた

    282「イテェー」





    お家に着いたとたん

    病院で溜まりに溜まったオチッコ・・・出るわ、出るわ

    その後bjお気に入りのソファに寝んねさせ、 パパに見て貰い

    私は洗面所で、抜かれた歯を1本1本ブラシで丁寧に洗った。

    血生臭い臭いがした。

    歯も、肉片も、血も、臭いも・・・すべてが愛おしかったよ。  

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    「歯は大切に」 

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    赤ちゃんがえり




    1年前の、6月9日~11日のあの日・・・


    不安なbj

    ごはんは、ミキサーにかけて砕き、ドロドロにしたものを食べた。

    以前の様に、めっちゃ食欲はあったねぇ

    「うん」

    でも・・・「ポンッ」って口先に何かが軽く当たっただけで、

    身体中プルプル震わせて痛がった。


    12 口痛い

    自分で、お口をかばっているのが分かった。

    直ぐママにしがみ付いて

    用事があって、お膝から下ろしても「イヤッー」って、

    よりいっそうしがみ付いて来た。

     「怖いんだ、不安なんだ、ママだけが頼りなんだ」そう思うと、

    愛おしくて、愛おしくて・・・

     bjが自から離れるまで抱っこし続けてあげた。していたかった・・・

    「用事なんて、いつだってできるっさ!」

     282 「もう病院イヤー」

    「ママもイヤやでぇ」


    13 いたい




    「それはもう、痛かったでちゅ」

    20070603175815.jpg

     

    もう!平気



     1年前の、6月12日~14日のあの日・・・


    bjらしさ

    少し、ママから離れられるようになる。

    いつものbjらしく、足取り軽やか、

    フローリングに当たる爪の音だけで、今何をしているか分かる! 

    14 何してる


    「もうすぐ絶対!!ごはんの入れ物もってくるでぇー」

     「・・・」 




    15 お皿

     

    「ほれっ!やっぱり~」

    「んじゃーbj!今度は、ママに新聞持って来てぇー」

     「アイヨ」 



    16 新聞

     

    282「もってきたよー」

    「うわぁ~、おりこうちゃんやなぁー、かちこい、かちこい 」

     282「bちゃんって、エライ?」 

    「うん、エライ、エライ!  んじゃー、今度はぁ~・・・・

    テーブル拭き拭きするから、ふきん持って来てぇ」

     282「ふ、ふきん???・・・」 


    17 ふきん

     

     282「ハイ!これっ」

    「んまぁー!おりこうちゃんやなぁ~

    これでテーブル拭き拭き、綺麗綺麗、ピッカピカ・・・・・・・って

    これパパの靴下やろぉ~~~~! ρ(`D´#)もぉぉっ!」


     

    病気のこと・・・・・・忘れそうなくらい平穏だった。


    「靴下でテーブル拭きはヤメまちょ~」 

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    Profile

    deeper-bj

    Author:deeper-bj
    BJ

    ★BJ(羽をつけたbj)
    ビーグル ♀女子
    おおさか⇄虹の橋
    ☆・・・好きな事・・・☆
    とにかく食う・寝る

    ★deeper-bj(db)
    bjのオカン
    おおさか
    ☆・・・好きな事・・・☆
    とにかくDEEPSOUL・R&B

    ★Subtitles
    口腔内悪性黒色腫
    (無顆粒性メラノーマ)で、
    羽をつけたbj。。。。
    透明になったbjを、
    もう一度抱きしめたい!

    ★ 羽をつけたbjとの
    イラスト・人形回想日記

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